記事一覧(時系列)

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The Beatles作品にみる「音楽言語」としてのII-V

以前、The BeatlesのIf I Fellの冒頭のコード進行が、不安定な心情と決意を表していることを記事にした。The Endの分析に…

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Good Day Sunshineのイントロの正しい弾き方。

Good Day Sunshineのイントロで鳴り響くピアノの低音。はじめっからペダルを踏みっぱなしで何となく弾いちゃってませんか? ダメ!…

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ウィックスのサックスサウンドの種

ポール・マッカートニーのサポートキーボーディストのウィックスがLady MadonnaやListen to Whay The Man Sai…

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ヴォーカリストこそ楽器や楽典を学んだ方が良い理由

演奏家とコミュニケーションがとりやすくなるから。 自分の歌を支える楽器隊。彼らにこうしてほしい、ああして欲しいという要望があったとしても楽器…

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コピーバンドの魅力

自分はゼッペリンフォロワーでもなんでもないのだが、その昔、ゼッペリンのトリビュートバンド、シナモンが出演する教則ビデオ(VHS)を買って、あ…

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ファーストマンを鑑賞

劇場の照明がついたとき、右手の親指の爪がガタガタになっていた。 それほど観客に息の詰まるような緊張を強いる作品だった。 それだけに、エンドロ…

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音楽理論は音楽エリートの専用物じゃない

「音楽理論は難しい」 そう思い込んでしまっている人が多いことに驚かされます。 その責任の大半は教わる側よりも、我々教える側にあると思うんです…

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「楽譜を読める」=「初見が得意」ではない!

「自分は楽譜が読めない」そう思い込んでコンプレックスにしてしまっている人が結構います。 楽譜なんて縦軸を音高横軸を時間に捉えたグラフにすぎな…

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ギターコードの構成音を知ってますか?

前回、コードは上部和音と低音で成り立っていることを説明しました。今回はギターコードも実は上部和音+低音の構造で成り立っているというお話をしま…

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コード=上部和音+低音

コードの教科書を読むと、ドとミとソを鳴らすとCのコードになると書かれていますし、僕もそのように教えることがあります。 しかし、実際的には中域…

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音楽が立体的に見える

僕が音楽理論的なことに興味を持った最初のきっかけは1992年の紅白歌合戦で初めて聴いた《なごり雪》でした。 「なごり雪も降る時を知り、ふざけ…

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音楽理論は実はいい加減

一般に「音楽理論」とされているものの大半は案外いい加減です。 つきつめて考えても、それは英語学習の初歩段階でI do がなぜShe does…

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音楽理論学習者のための自習グループを始めます!

音楽理論を自習している人のためのFacebookグループを立ち上げました。 Facebookなのでもちろん無料! 音楽理論を学びたいと考えて…

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Here Todayの構成美

ポール・マッカートニーがジョン・レノンに捧げた作品、Here Todayはライブではギター一本で演奏されるため、そのイメージが強いけど、スタ…

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構成が覚えにくい曲を覚える方法。

「曲の構成が覚えられない。」そんな悩みをしばしば耳にする。 「構成」とは、曲がどのように始まり、どのように展開し、どのように終わるのかという…

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If I Fell ー音楽で表現される不安、そして意思ー

凝ったコード進行よりも、当たり前の単純なコードが劇的に響く場合がある。The Beatlesの If I Fell《恋におちたら》で、その優…

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「伝え方」の大切さ

バンド活動であれ、作曲であれ、表現者は自分が伝えたい内容には意識が向かうのだが、往往にしてそれを「どう」伝えるかということに無頓着になりがち…

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バンドメンバーの見つけ方

バンドを組みたいが身の回りに誘える人がいない場合、メンバーを探す方法として、おそらく最初に思いつく手段は、スタジオの掲示板やネットを介した告…

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これまでに演奏した曲を記録しよう

大晦日から年始にかけて、自分がこれまでに演奏した曲をリストにしていた。 元々はバンド仲間のギタリスト氏が自身の記録のために演奏履歴をつけてい…

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“Blackbird”が象徴するもの。

The Beatlesの作品、Blackbird は公民権運動に霊感を受けて作曲したとポール自身が発言しています。しかし、歌詞を読み込んでみ…

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《部屋とワイシャツと私》センス光るクリシェの使い方

杏里の《オリビアを聴きながら》のサビの終わり「疲れ果てたあなた私の幻を愛したの」と歌われる部分のコード進行を専門用語で「クリシェ」という。 …

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ウィックスの作り方

ポール・マッカートニーのサポートキーボーディスト、ポール・ウィックス・ウィケンズのコスプレをするなら次の4つのポイントを必ずおさえて欲しい。…

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その作品、書きっぱなしにしてませんか?

TBS系列で放送されている「プレバト」が面白い。この番組では芸能人が絵画や料理など、様々な分野の課題に挑戦し、それを各分野の専門家が批評する…

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ウィックスはアコーディオンでピアノの音を鳴らしていた!

詳しい言及は避けますが、2017年のポールマッカートニーの日本武道館公演でキーボーディストのウィックスイヤモニを通して聞いていた音を聴くこと…

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ポールの転調センスの良さ(My Valentineを例に)

ポール・マッカートニーが今の奥さんのナンシーに捧げたMy Valentine、この曲は途中で転調しているのですが、その転調の仕方が実に素晴ら…

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Michellの歌い出しがメジャーコードなのはなぜか

The Beatlesの作品、Michellの調性がFmなのは全体のコード進行から見て明らかです。しかし、歌い出し、1小節目のコードがなぜか…

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ポール・マッカートニーの作曲技法(闇に射す一筋の光)

ポール・マッカートニーはマイナーを基調とする曲の一部にメジャーの部分を取り入れることで、暗闇に一筋の光が射しているかのような効果を得る作曲が…

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楽しいだけじゃ楽しくない

アマチュアバンドの解散の原因としてよくありがちなのが、少しでも良い演奏、良いライブを実現するために、無理難題を要求する派閥と、ただ楽器を演奏…

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リズム音痴を治したいならこの本を読みなさい

ベーシストのリズム感向上メカニズム グルーヴを鍛える10のコンセプトとトレーニング (CD2枚付) (ベース・マガジン) 私は「リズム感が悪…

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すべてのバンドマンに薦めたいマンガ

ナカタニD.氏の『バックステージ』はすべてのバンドマンに読んでもらいたいマンガである。 本作品では製作として小劇団に関わることになった主人公…

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「サビ」が無いビートルズ音楽

シンガーソングライターの松本則彦氏が、ポップスにおける、いわゆる「サビ」の部分について、こんな記事をFacebookで書いておられた。   …

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時間感覚の不思議さ

Free as a birdの発表は1995年、今から23年前の出来事である。ついこの間の出来事だと思っているのに、もうそんな月日が経ってし…

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Her Majesty及びFree as a Birdの調性の物語的解釈

The Beatlesの最後のアルバム Abbey Roadが Golden Slumber -The Endで大団円を迎えたあと、唐突に始…

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「楽譜や音楽理論なんて必要ない」

と主張する人って、大抵同じことを言う。その典型は有名なミュージシャンを例に「彼らは楽譜が読めないし理論も知らない」ってやつ。 あのね、だから…

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なぜYour Mother Should Knowは美しく、切ないのか

たった11小節のメロディの繰り返すだけのYour Mother Should Knowは、なぜこんなにも美しく、切なく、心に響くのか。その核…

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コードのヒエラルキーを知れ!

 はい…意味不明ですね。でもこれ、音楽をロジカルに理解する上で、とても大切なことなんです。 コードのヒエラルキーとはダイアトニックコードとノ…

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ウィックスに会えた日のこと

およそ一年前、ポールマッカートニーのOne On One Japan Tourの初日、日本武道館公演の日に、幸運にもサポート・キーボーディス…

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Out There Japan Tour 2015 日本武道館公演レポート「御簾の外のポール」

本記事は、2015年4月28日に日本武道館で行われたポール・マッカートニーの公演翌日に筆者のFacebookにアップロードしたレポートである…

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ウィックスの使用機材

ポールマッカートニーのサポートキーボーディストのウィックスが使用するシステムの一部が米国Keyboard誌の企画によるインタビューとウィック…

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お客さんにライブを楽しんでもらうには

ライブなりコンサートを企画するとき、お客さんに楽しんでもらおうという話になると必ずでるアイデアが「みんなが知ってる曲をやる」である。 確かに…

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爆音問題について

「ギターとドラムが爆音すぎてヴォーカルが聴こえない」アマチュアバンド界隈でよく耳にする愚痴である。 初心者ならば、自分のパートのアンサンブル…

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Please Mr. Postmanの ベースラインを動画で解説

自分はどちらかといえば口頭よりも、文章で説明することに慣れているのですが、動画配信にも興味があるので試行錯誤しています。 今回の内容は以前に…

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Golden Slumbers用のキーボードセッティング解説

シンフォニックなサウンドをキーボードで演奏する時に使える技を解説します。 ストリングスのサウンドとブラスのサウンドを同時に演奏しなければいけ…

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楽曲分析の楽しみ

ビートルズの楽曲分析を行っていると、しばしば「ジョンやポールは音楽理論は知らず、感性で作曲を行っているのだから、理論的な分析は無意味である」…

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ストリングスやブラスサウンドに命を吹き込む音作りのツボ

ホーンセクションやストリングスセクションをシンセサイザーで演奏したとき、キーボード臭く聞こえる最大の要因は、ロングトーンを演奏している時の音…

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バンド活動の付加価値としての「セルフマガジン」

人気もあり、固定ファンもいるごく一部のバンドを覗いて、大半のアマチュアバンドのライブの客は身内、あるいは対バンが呼んだお客さんである。 アマ…

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松平敬氏の合唱教本

今年はバンドにおいてコーラスを取れるようにすることが目標の一つ。しかし自分は声楽や歌の経験に乏しいので、発声の基礎が出来ていないので発声から…

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I Saw Her Standing Thereのツボ

I Saw Her Standing Thereで一番重要なパートはジョンの弾くリズム・ギターでしょう(譜例1)。ドラムがなくとも、リズムギ…

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I am The Walrusにおけるジョージ・マーティンの職人的アレンジ

I am the walrusが名曲になったのは、ジョージ・マーティンのアレンジによるところが大きいと筆者は考えています。アンソロジーに収録…

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ワクワクする反進行—Hello Goodbyeの分析(2)—

前回、Hello Goodbyeの期待を持たせる始まりの秘密は、サブドミナントにはじまり、完全終止を最後まで避ける構造にあることを明かしまし…

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もっとシンセの音作りが上手くなりたいなら

筆者はシンセの音作りは次の4プロセスからなると考えている。 ①作りたいサウンドをイメージする、あるいは、お手本となる音があるなら聴く。 ②サ…

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音楽理論はなぜ「わからない」のか

※本当は「音楽理論」という言葉は使いたくないのですが、一般に通りが良いのでここではあえて使用しています。 「音楽理論」を難しいと感じている人…

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期待感を演出するサブドミナント開始—Hello Goodbyeの分析(1)—

Hello Goodbyeはたった2つのセクションとそのヴァリエーションのみの非常にシンプルな構成かつ、メロディも単純です。それにも関わらず…

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ポール・マッカートニーのサポートキーボーディスト、ウィックスが使うブレスコントローラとは何か

長きに渡り、ポール・マッカートニーのツアーキーボーディストを勤めてきた、ポール・ウィケンズ(以下、ウィックス)はLady MadonnaやL…

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Free as a Birdにおける準固有和音の使用法

はじめに これまでも何度か、bIII, bVI, bVIIのコードがビートルズ・サウンズ(特にジョンの曲)を特徴付けるコードであることを何度…

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Please Mr. Postmanにおけるベース・ラインの変奏とその構成力

・はじめに 「ポールのベースには繰り返しが無い」とよく言われます。確かにその通りです。しかしそれは、繰り返しの無いベースラインはその場のフィ…

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エンディングの「こすり」を癖にするのはやめよう

キーボードというパートの特性上、いろいろなバンドに誘われてリハーサルに参加させてもらっています。その度に気になって、差し出がましいと思いつつ…

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I’ll Follow The Sunに関する考察(2)

・はじめに 前回、I’ll Follow The Sunはバディ・ホリーのEverydayが元ネタになっているのではないかという…

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I’ll Follow The Sunに関する考察(1)

・はじめに あまり指摘されているのを見たことがないが、ポールが16才の時に作ったとされる、I’ll Follow The Sun…

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Help!における旋律とコードの関係—「ジョンらしさ」とは何か

前回、ドミナントの代理コードとしてのbVIIのサウンドがジョン・レノンらしさのエッセンスになっていることをお話しました。bVIIを用いたコー…

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“HELP”のコード進行に見るジョン・レノンらしさのエッセンス

・はじめに 「ビートルズ風」の曲を作曲しようとした場合、多くの人はポールの作風ではなく、ジョン・レノンの作風を真似します。とりわけ、OASI…

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Penny Lane(The Beatles)の転調の分析

  ・実にピアノ的なコード進行 Penny Laneのコード進行を細かく分析すると、作曲のツールがギターからピアノに変わったことが…

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Strawberry Fields Foreverの変格終止に関する仮説

はじめに Straberry Fields ForeverにLet It Beのピアノと同じフレーズが登場することに気がついた人は少なくない…

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Blackbirdの声部書法

アコースティック・ギターの名曲は数多くありますが、その中でもBlackbirdは異彩を放っています。一般に「ギターの名イントロ」と言われてい…

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“The End”の終結部における魂の浄化と救済

アビーロードのBの締めくくりとなるThe Endのギターバトルの後、”and in the end…”の…

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《愛なき世界》ポップス型12小節ブルース

ビートルズはロックン・ロールバンドでしょうか。それともポップバンドでしょうか。この問いに、かつての自分なら「ポップバンド」と答えたでしょう。…

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バンドのアンサンブルを良くするたった一つの方法

「たった一つ」なわけないんですけど。あまりにいつも one of the best… 的な表現を好むので、ハッタリかましてみました。でも、今…

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スタジオリハを充実させるために

あえて極論を言うが、すべてのバンドマンは最低限の読譜能力を身につけるべきだと考えている。その理由を話す前に、ライブを1ヶ月後に控え、なかなか…

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In My Lifeのピアノ音色を再現する

  In My Life  縁の力の力持ち的役割が多いビートルズ・キーボーディストが拍手をもらえる数少ない曲である。せっかくオーディエンスの…

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Hey Bulldogの旧ミックスのかっこよさ

THE BEATLESのリマスター/リミックス版は賛否両論があるが、僕は基本的には「賛」の立場を取っている。最近発表された、サージェント・ペ…

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Revolution 9の魅力

The Beatles のRevolution 9はあまりに過小評価されすぎていると思う。たしかにミュージック・コンクレートとしての芸術性は…

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槇原敬之の作曲法とスーパーマリオの関係

槇原敬之氏は天才だと思う。彼の曲を口ずさむと、えも言われぬ心地よさを覚える。「こんな単純なメロディは誰でも作れるじゃないか」と思った人は作曲…

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Yesterday(The Beatles)のキーボード奏法とセッティングに就いて

ビートルズのコピーバンドにおいて、キーボーディストが担当するパートは技術的にはさほど難しくないわりに、なめてかかると「感じ」がでない。Yes…

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シンセの音作り上達法

シンセで面白い音を作るにはどうするか? 現実音の模倣を沢山することが一番の近道だと僕は思っています。現実音とは、「コップが割れる音」「扉を開…

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楽譜整理の必需品

以前、「バンドマンのためのセッション用楽譜作成講座」で、五線紙は五線ノートではなく、一枚ずつ剥がせるようになっている、便箋タイプのものを使う…

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The BeatlesのYesterdayにおける詞情と終止形の関係。

どう歌うべきか 「大切な女性が自分の元を去ってしまった。」The Beatles のYesterday(1965)の歌詞はそんな内容です。こ…

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SQ-1をモジュレーションソースにしてファズサウンドを作る

ステップ・シーケンサーの使い道は自動演奏だけではありません。冨田勲さんの「パピプペ親父」やシーケンサーをオシレータとして使った音色は特に有名…

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MS-20をペダルコントロールする

両手で高速アルペジオを弾いている時にフィルターをコントロールしたい、こんな時フットペダルを使ってフィルターを制御することができると便利です。…

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MS-20でおせんべいを食べる音を作る

・分析 おせんべいを食べる時のバリバリいう音を作ります。「おせんべいを食べる音」を分析すると、歯で噛まれたせんべいが砕ける破裂音と砕けたせん…

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MS-20でタンバリンの音を作る

冨田勲氏の『月の光』 に収録されている《ゴリウォークのケークウォーク》で聴くことができるようなタンバリンの音をMS-20で作ります。余談です…

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ピチカート奏法の低弦の音色を作る

オーケストラ音楽で聴かれる、チェロとコントラバスのピチカート・サウンドを作ります。 ・オシレータの設定 少しパルス幅の狭いパルス波を使うと「…

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楽曲分析《G線上のアリア》(2)

 前回は「まず細部を見て、次に全体を見る」分析プロセスをとりました。今回はその逆の、つまり「まず全体を捉えて、次に細部を見る」プロセスで分析…

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楽曲分析《G線上のアリア》(1)

J.S.バッハの作品《管弦楽組曲第3番》BWV.1068の第二曲、一般的に《G線上のアリア》と 呼ばれて親しまれている曲の冒頭部を分析します…

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バンドマンのためのセッション用楽譜作成講座(最終回)

7.アンサンブルで大切なこと  アンサンブルにおいて最も大切なことは 縦、つまりリズムの解釈がぴたりと合うことです。初見のセッション、または…

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バンドマンのためのセッション用楽譜作成講座(2)

5. 構成の記譜(2)  サンプル曲の構成をおさらいしましょう。ブリッジが終わったあと、2回目のAメロからサビまでがまるまま繰り返されていま…

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バンドマンのためのセッション用楽譜作成講座(1)

0. はじめに  セッションというとジャズのイメージが強いです が、最近はJ-POPセッションなども盛んになりつつあるようです。J-POPの…

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